愛大オープンカレッジ

講座概要
8/24(月)
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[Mon-1] マンホールで学ぶ日本理解-1,000枚弱のコレクションから
講師/梶原 健嗣
いま,日本では多くの日本自治体がデザインマンホールを作っています。例えば静岡県では富士山を図柄に採用したものが多く,地域のシンボルが描き出されています。他方で,「え? こんな名産があったの?」とマンホールを見て,はじめて知った事例も幾つかあります。一言でいうと,マンホールを通じて日本各地のことが知れるのです。
そうして集めたマンホール(写真)。気が付けば,1,000枚弱になりました。今回は,私のコレクションを披露しながら,そのなかで地域のトリビアを学んでもらいます。クイズ形式でお話ししようと思いますので,気楽な気持ちで参加してみてください。 -
[Mon-2] 観光の「わくわく」と「がっかり」-私たちは観光地に何を求めているのか?
講師/𠮷元 菜々子
みなさんは観光が好きですか? ガイドブックやネットを見ながら旅行の計画を立てるのは、とてもわくわくしますよね。ところが実際に観光地に行ってみると、満足することもあれば、思っていたのとは違ってがっかり、なんて経験もあるかと思います。私たちが感じるこの「わくわく」や「がっかり」は、一体どこからくるのでしょうか。この講座では、私たちが観光で感じる気持ちの正体について、観光学の視点から考えていきます。 -
[Mon-3] 大昔のちばの不思議-総(ふさ)の国
講師/太田和 良幸
千葉県は、縄文時代の人々の住居の跡を示す遺跡である「貝塚」を日本で最も多く有する地域であり、当時の日本の中心地であったと考えても過言ではありません。多くの人々が定住し、平和で豊かな文化が築かれていました。その後の古墳時代においても、千葉県には日本最多の前方後円墳が存在することから、この地域が長く栄えていたことが伺えます。こうした歴史を通じて、ちばの特色を地理的、歴史的、文化的な視点から考察していきます。
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[Mon-4]校歌とちばの風景
講師/石毛 一郎
高校の校歌を思い出してみましょう。歌詞の中に地名が見つかりますか?有名な山の名前や大きな川の名前が登場しませんか?学校の周りの地名や昔の呼び名も使われているかもしれません。中学校や小学校の校歌には、もっと身近な地名も出てきます。地元の歴史や産業に触れた歌詞もあったのでは?久しぶりに口ずさんでみると、懐かしい風景を思い起こすことができるかもしれません。
このようにして、どうしてそれらの地名などが使われているのかを考えてみましょう。 -
[Mon-5]その日本語、大丈夫?
講師/部田 和美
言葉は生き物のように変化します。新しく生まれ、消えてしまうものもあれば、長く生き残っていくものもあります。また、使い方が全く変わってしまう言葉もあります。本講義では、現代語を中心に、新しい言葉がどのように生まれ、定着、または消えていくのかについて、実例を挙げながら確認し、言葉と社会の関係について考えます。そしてこれをもとに、未来の日本語がどのように変わっていくのかを皆で予測してみます。
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[Mon-6]これであなたもコミュニケーションの達人
講師/清水 聖子
話が上手、説得力がある、なぜかあの人と話すと楽しい・安心する、いわゆるコミュニケーション上手な人の特徴はなんでしょう?他国の人と比べて日本人はコミュニケーションが下手?なぜでしょう?本当にそうなの?自分の意見や気持ちをどうすればうまく伝えられるのかな?など、コミュニケーション論という学問の領域からコミュニケーションについてあれこれを見ていきたいと思います。
8/25(火)
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[Tue-1]「自分」について知るための心理学
講師/原島 雅之
皆さんは「自分」のことをどれだけ知っているでしょうか?生まれてからずっと自分自身のことを最も間近で観察してきたと考えれば、皆さん以上に「自分」について詳しい人はいないように思えます。しかしその一方で、実際にどのような人か聞かれるとなかなか答えられないのではないでしょうか。この講座では、心理テストの体験などを通して、皆さんが自分自身のことをよりよく知るきっかけになるようなお話をしたいと思います。
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[Tue-2] 心理学ってなんだろう?
講師/佐久間 直人
心理学という学問は、名前は有名で、SNSや漫画・ドラマなどでも取りざたされることがあります。しかし、一般的に広まっているイメージは誤解だらけです。心理学とは本当はどのような学問なのでしょうか?そもそも、心理学が研究対象にしている「心」とは一体何か、考えたことがあるでしょうか。この授業では「心理学とは何か」や、心理学が研究する「心とは何か」についてわかりやすく解説します。
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[Tue-3] 食べてはいけないもの―ちば編-
講師/岡庭 義行
私たちの食生活には,食べられるものと食べられないもの以外に「食べられるが食べてはいけない」と考えられているものがあります。このような「食べてはいけないもの」の多くは,時代や地域によって異なることが知られています。この講座では,私たちが暮らす“ちば”において,歴史的に食べてはいけないと考えられてきたものを探しながら,その理由や背景をみなさんと一緒に考えてみたいと思います。 -
[Tue-4] 地元で育つ“食”の力-ちばの農林水産業と未来のつながりー
講師/呉 鳶
私たちの毎日の食卓は、地元・千葉の農林水産業と深くつながっています。本講座では、千葉県の豊かな農林水産資源や食料自給率の現状を学び、地産地消や食品ロス削減の取組を通して、持続可能な未来について考えます。さらに、力強い農林水産業をどう築くかをテーマにグループディカッションも実施します。身近な「食」から地域と未来を見つめてみませんか。
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[Tue-5]元コンサルが明かす、コミュ力アップの方法
講師/中野 慶昭
お友達やご両親とお話しする際、言いたいことを言えずに我慢して伝えられなかったり、ついつい言い過ぎたりして本音が伝わらない…なんてことがありませんか?そんな時、自分と相手を尊重しながら素直にコミュニケーションが取れる方法があれば、お互いに本音が言い合える関係に発展できるかもしれません。
この講座では、アサーティブコミュニケーションの1つであるDESC法をご紹介します。実際に体験してコミュ力アップを目指しましょう。 -
[Tue-6]実践しないと損をするサイバーセキュリティ
講師/日坂 彰
日本では初めて個人がインターネットを使えるようになってから約30年が経ちました。インターネットが社会的基盤となり、ICT(情報通信技術)の利活用により私たちの生活の利便性は飛躍的に向上しました。その一方で、新しい技術を悪用する行為や犯罪も急増しています。属性や年齢に関係なく、ICTデバイス(スマートフォンやPC等)やサービスを利用する人は誰でも、情報セキュリティの素養は必須の時代となりました。いまいちど情報セキュリティの基本を見直してみましょう。
8/26(水)
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[Wed-1]アートな金魚-ヒトが創った魚
講師/太田和 良幸
金魚と聞くと、金魚すくいの金魚を思い出す人が多いかもしれません。しかし実は、金魚は人間が生き物を使って創造した「アート作品」なのです。他の動植物の中にも、人が手を加えて創造したものが多数ありますが、金魚ほど極端にデフォルメされた生き物はいません。錦鯉や盆栽よりもユニーク極まりない金魚の魅力を見つけてみましょう。
金魚の飼育方法の基本も学べます。希望者には、金魚の王様「らんちう」をプレゼント。金魚すくいの金魚ではない本格的な金魚(アートな金魚)を鑑賞して、人間の創造力の豊かさを実感してみましょう。 -
[Wed-2]アロマテラピーの楽しみ方
講師/市川 遥夏
アロマテラピーは、植物の香りを活用して心身を癒し、リフレッシュさせる自然療法です。さまざまな効能を持つ精油を組み合わせることで、リラックス効果やQOLの向上、家事の負担軽減など、日常生活の改善や健康維持に役立ちます。近年では、感染症対策としてアロマテラピーが注目されており、抗ウイルス作用および抗菌・抗細菌作用などへの関心も高まっています。本講座では、精油を使って心と体の調子を整える方法をわかりやすく紹介します。
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[Wed-3] 「なんで炎上するの?ちば愛でさぐるココロの正体」
講師/中村 博子
SNSでの炎上や、少しの違いで距離が生まれてしまうのは、どんな心のはたらきによるものなのでしょうか。この講座では、身近な事例をもとに「黒い羊効果」や「スケープゴート」など、排除が起きる心理のしくみをやさしく解説します。人を傷つけてしまう心の背景を知り、“ちば愛=人を思いやり自分も大切にすること”を心理学の視点から一緒に考えます。
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[Wed-4]ちばの人は明るく大らかな性格?-心理学から県民性を考える―
講師/原島 雅之
性格は人それぞれの個性として十人十色でありつつも、「〇〇の人々はみな△△だ」というように、ある集団に共通の特徴があるように思われることもあります。その中で、いわゆる「県民性」と呼ばれるものがあります。ためしに千葉の県民性で検索してみると、「明るく大らか」、「さばさばとした(浜っ子気質)」などのフレーズがでてきます。果たして千葉県の人々は本当にそうなのでしょうか。この授業では心理学的視点から県民性について考えてみたいと思います。
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[Wed-5] 先住民文化から学ぶSDGs
講師/岡庭 義行
漫画やアニメで人気を博した『ゴールデンカムイ』には,北海道の先住民族であるアイヌの人々の生活と文化が丁寧に描かれていると言われています。アイヌの人々は,自然への感謝と生命に対する敬いの気持ちを大切にしながら,豊かな文化を連綿と育んできました。この講座では、自然との共生をテーマとして,北の地域に暮らす先住民たちの自然観を通して,皆さんと一緒にSDGsについて考えてみたいと思います。
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[Wed-6]となりのネパール人-移動する人びとと日本社会
講師/𠮷元 菜々子
「増える外国人」。テレビやインターネットでそんな言葉を目にしたことがある人も多いのではないでしょうか。実際に、日本に在留する外国人の数は年々増加しています。しかし、実際にどのような場所からどのような人が、どのような理由で日本に来て、そしてどのような生活をしているのかについて知る機会は少ないと思います。この講座では、移民と呼ばれる人びとと彼らの生活について、南アジアの国、ネパールを例に考えていきます。
8/27(木)
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[Thu-1]生活・就職に役立つ情報リテラシー
講師/日坂 彰
ICT(情報通信技術)は第3次産業革命と呼ばれる程に、私たちの生活や社会を大きく変えてきました。そして、現在は第4次産業革命が進行中であると言われます。ICTの習熟度によっては、テレワークなど新しい働き方も選べる時代となりました。一層DX(デジタルトランスフォーメーション)が進む中で、インターネットやスマートフォンが当たり前のデジタルネイティブ世代は、今後何を学び、どのように進むべきかをICTの観点から考えてみましょう。
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[Thu-2] 人間はお金とどう付き合ってきたのか―お金の歴史を知る
講師/中村 塑
今から2年前の2024年、日本では2004年以来20年ぶりに新紙幣が発行されました。当たり前のことですが、旧紙幣と新紙幣は肖像画やデザインなどは異なるものの、どちらも紙でつくられています。世の中にはさまざまなものがありますが、なぜ紙がお金になったのでしょうか?また、一般的に人間はより多くのお金を欲します。それでは億や兆レベルのお金があれば何でも欲しいものは手に入るのでしょうか?以上のような問題を歴史的に考えてみます。
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[Thu-3]和棉のはなし―私たちの身の回りにある布について考えてみよう!
講師/山﨑 寿美子
皆さんは、自分の着ている服の素材が何か、それがどこでどうやって作られたのかについて、考えたことはありますか?かつて日本には、風土に適した在来種の棉がありましたが、今では綿の国内自給率はほぼ0%で、流通する綿は海外からの輸入に頼っています。しかし、大量生産・大量消費の問題点が明るみになるにつれ、モノを作る人、使う人、それぞれの暮らしが循環していく仕組みに、改めて光が当てられています。今回は、循環型社会の実現に向けた取り組みの一つとして、日本で作られている棉について、皆さんと一緒に考えます。
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[Thu-4] 福祉の視点でちばの未来をデザイン!- 高校生のための地域づくり入門
講師/鈴木 智子
ちばの福祉課題や強みを共有したうえで、「こんな未来にしたい!」というアイデアをみんなで考えます。希望する未来を実現するため、自分にできること、友達やまわりの人と力を合わせてできること、行政にやってほしいことを、グループで話し合いながら一緒に見つけ、世界にひとつしかない「ちばみらいマップ」をつくっていきます。
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[Thu-5]森林浴の魅力
講師/市川 遥夏
森林には私たちの知らない隠された秘密がたくさんあります。森林浴効果をもたらす香り物質の「フィトンチッド」は森林の樹木が作り出している有機化合物質です。フィトンチッドは体をリフレッシュさせ、安らぎを与え、清々しい気分にしてくれるだけではなく、防虫、消臭、抗菌などの様々な効果もあります。今回の講義はこの「フィトンチッド」の不思議な働きと、それをもたらした森林のめぐみを解説し、森林保護の大切さを再認識します。
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[Thu-6]茶道に学ぶ おもてなしと人間関係の作法-日常と仕事に活かす日本文化-
講師/稲田 環菜
茶道は、単なる伝統文化や作法ではなく、人と人との関係性を円滑にし、相手を思いやるための知恵が凝縮された文化です。
本講座では、茶道の基本的な考え方や所作を手がかりに、日常生活や職場、人付き合いの中で活かせる「おもてなしの心」やコミュニケーションのあり方について学びます。
日本文化の背景にある価値観や考え方を紹介しながら、現代社会における人間関係や暮らしを豊かにするヒントを分かりやすく解説します。
8/28(金)
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[Fri-1]そのクセ、好き嫌い、治ります -行動変化の心理学-
講師/佐久間 直人
誰しも何らかのクセや好き嫌いなど、「自分ではどうしようもない」と感じる傾向をもっているものです。いわゆる貧乏ゆすりなどのわかりやすいクセだけでなく、怒りっぽい、緊張しやすい、だらけてしまうなど、性格だと思っていることの多くも実は一種のクセなのです。この授業では、クセや好き嫌いができる仕組みである「条件づけ」という心理学の有名なテーマを解説します。嫌なクセを治し、良いクセを身につけるヒントにしてください。
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[Fri-2]言葉のチカラで、今日が少し楽になる
講師/中村 博子
人から言われた一言で気分が明るくなったり、落ち込んでしまった経験はありませんか。この授業では、言葉が“脳”や“気持ち”に与える不思議な力を、心理学を使ってわかりやすく紹介します。否定語が逆効果になる「皮肉過程理論」や、思い込みで結果が変わる「プラシーボ効果」など、日常で使える知識が満載です。友だち関係や学びが少しラクになる“言葉の使い方”を一緒に学びましょう。
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[Fri-3]ちばを描いた絵画作品
講師/石毛 一郎
ちばの絵を描くとしたら何を描きますか?これまでに多くの画家たちにより千葉県内の風景が描かれてきました。美術館や博物館にも数多くの作品が収蔵されています。海辺の景色やお花畑などの名所を描いた作品。山や湖などの自然を描いた作品。農業や漁業、交通や都市など人々の生活を感じさせる作品。少し前の時代を描いた作品もあります。
それぞれの絵画を眺めながら、「どこだろう?」「何だろう?」、また、どうしてそのように描かれているのだろうかを一緒に考えてみましょう。 -
[Fri-4]ちばの「歴史総合」-習志野・浦安・九十九里
講師/中村 塑
高校生のみなさん、ふだん「歴史総合」を楽しんでいますか?楽しんでいる人にはもっと楽しんでもらうために、楽しんでいない人にはちょっとでも楽しめるように、この授業では身近なちばの各地に注目します。ちばはこれまで世界とどのように向き合い、今に至っているのでしょうか?戦争・平和・ナショナリズム・グローバリズムなどなど、さまざまな顔を持つ近現代という時代について、ちばから理解を深めてもらえたらうれしいです。
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[Fri-5]宝くじで確率を考えてみよう
講師/大屋 伸彦
公営ギャンブルは過去のレース結果から、ある程度は勝敗を予測することができます。宝くじは過去の抽選結果のデータから将来の当選番号を予測することはできません。宝くじは当選本数が決まっているため、連番での購入枚数によって当選確率が変動します。宝くじを題材として、確率的にものごとを捉える方法についてみなさんと学んでいきたいと思います。※公営ギャンブルや宝くじを推奨するものではございません
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[Fri-6]大谷選手も使った、夢を叶えるマンダラチャート
講師/中野 慶昭
密教の曼荼羅を基に、日本人の経営コンサルタントが開発したものが「マンダラチャート」だと言われています。ビジネスの世界で目標達成のツールとして使われているマンダラチャートですが、実は、あの大谷選手も目標達成を目指して16枚も書いていたそうです。
皆さんも自分の夢を実現するためのツールとして、マンダラチャートを一緒に描いてみませんか。
参加申し込み
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開催概要
申込方法
参加申し込みは、以下の参加予約フォームからお申込みください。
※参加費は無料です。
※1コマから受講できます。(各講座先着順20名まで)
※1人何講座でもご参加いただけます。
申込締切
各講座、開講日の2日前まで
会 場
愛国学園大学(千葉県四街道市四街道1532)
1号館 2階A204視聴覚室
対 象
高校生 生徒の保護者の方 学校関係者の方
注意事項
- 各講座先着20名までとさせていただきます。
- お申込み人数が定員を超えた場合、受講できない旨をご連絡します。
- 体調不良の場合には、参加を見合わせてください。
- 愛国学園大学事務局及び講師等の都合により、講座の開講を中止することがあります。予めご了承ください。
- 受講希望者が最小開講人数に達しない場合は、原則として講座は開講中止となります。
- その場合は開講2日前までに各お申込み先より電話またはメールにてご連絡いたします。
- 申し込み後、受講をキャンセルされる場合は、お問合せ先までご連絡ください。
(愛国学園大学 公開講座係 TEL 043-424-4433、MAIL soumu"@"aikoku-u.ac.jp)
受講上の注意
- 前の授業で教室を使用している場合は、その授業が終わるまで教室には入室しないでください。
- 建物内では他の講義の迷惑になるような行為はご遠慮ください。
- 教室内での食事・喫煙はご遠慮ください。
- 受講中の携帯電話などは電源を切るか、マナーモードに設定してください。
- 講師の許可がある場合を除き、講座の録音・録画・写真撮影はお断りします。講座資料においても講師の許可なく複製・再配布・デジタルデータ化した上でのインターネットへのアップロード行為はおやめください。
- 盗難等について、本学は一切責任を負いません。
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