資格取得
Qualifications
取得できる資格
認定心理士
心理学の専門家として仕事するために必要な、最小限の標準的基礎学力と技能を大学で修得したことを認定する資格です本学のカリキュラムから認定に必要な科目を履修し、㈳日本心理学会に申請することで取得できます。
上級秘書士
秘書に必要な専門的実務実践力を備え、上司とのペアワークをこなし、上司や企業の視点から課題を理解し、課題発見・解決力を発揮し、経営者や管理者を効果的にサポートできる人材。 規定の科目・単位を履修することで取得できます。上級情報処理士
インターネット活用、データ管理などを行う総合的な実践力を習得し、高度な情報実務能力を発揮し、問題の発見と解決に貢献し、創意工夫を凝らし、チームの機動力を強化できる人材です。 規定の科目・単位を履修することで取得できます。
社会福祉主事任用資格
任用資格とは、特定の業務につくために必要とされる資格です。
社会福祉主事は、市区町村の福祉事務所現業員(公務員)として任用される者に求められます。公務員のほか、社会福祉施設職員等の資格に準用されており、社会福祉協議会や、福祉関係の施設・事業所等に就職する際に、有利になる場合があります。
本学で、社会福祉に関する科目を3科目以上履修し卒業することで、任用資格を取得できます。
児童指導員任用資格
児童発達支援事業、児童発達支援センター、放課後等デイサービス事業で配置が求められる資格です。また、児童養護施設、児童心理治療施設の配置基準に含まれ、児童福祉施設に就職する際に、有利になる場合があります。
本学で、社会福祉学・心理学に関する課程を履修し、卒業することで、任用資格を取得できます。
取得が目指せる資格
資格取得のためには、それぞれの機関が行う試験に合格しなければなりませんが、各資格に対応した授業科目を受講することで、資格取得が目指せます。
また、一部の資格は、取得すると「修学奨励会」から報奨金が支給されます。
- 登録日本語教員
- 実用英語技能検定
- TOEIC®テスト
- 色彩検定
- 中国語検定
- カラーコーディネーター検定
- ファッション販売能力検定
- 販売士検定
- ITパスポート<国家資格>
- 基本情報技術者試験<国家資格>
- アロマテラピー検定
- 情報セキュリティマネジメント試験
- MOS(Microsoft Office Specialist)
- 日商簿記検定
- 秘書技能検定
- ビジネス実務マナー検定
- サービス接遇検定
- 華道
- 茶道 など
-
卒業生の進路実績
-
本学のキャリア・就職支援
-
就職・採用活動について